2016年02月27日

今、なぜヨジャチングなのか? K-POP界で「一線を画す」5つの特徴とは

Mカでトリプルクラウンを達成して殿堂入りし、
受賞の番組も限られてきました。
「音楽中心」に賞はないので土曜日はお休みです。
(但し、出演はあり)
受賞マラソン記事も、あまり連続すると
少々単調になるかもしれませんね(笑)

ここでブログ主が、かねてから書きたかった
入魂記事と行きましょう。題して

「今、なぜヨジャチングなのか?」

なぜ、ここまでブームが起こっているのか。
デビュー当時から熱い視線を送ってきたからこそ分かる
ブログ主独自の分析をしてみましょう。

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まだデビューして1年経ったばかりの女性グループ。
ファンダムもまだ小さいにもかかわらず
ここまでブレークする要因は何なのか。
そこには
K−POP界で「一線を画す」
大きな5つの特徴

があるからなのです。


まずは、「もう何度も書いた」ブログ主の個人的好みに満ちた
観点から行きます。(笑)
睡眠時間を削ってまで記事執筆に夢中にさせるには
他の何ものにも代えがたい絶対的至上命令が必要です。
それは究極「個人的好み」に帰着するでしょう。


@ずば抜けて美しい
「長身の」「脚線美人」がいる!!


忘れもしない2015年1月18日の人気歌謡

SoWon00.gif
ハート(トランプ)一目惚れの瞬間です。ハート(トランプ)
私の目は釘付けになりました。
探し求めていた理想の女性が、ここにいる・・・・
「可愛い系」には徹底してアウェイ宣言をしているにもかかわらず
この最高の脚線美人の存在は至上命令である。
可愛い系アレルギーに耐えながら、1年間見つめ続けた結果、
そこにはどんでん返しがありました。
一見「軟弱極まりない可愛い系」であったのが
実は!!
全く正反対の「硬派の女性アイドル」
その本質は、私のストライクゾーンだったのです。

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ソウォンよ。
我が聖母よ。
あなたがメンバーでなかったら、私は今頃、
ヨジャチングには見向きもしなかったでしょう。
そして、歌姫ユジュの無限の可能性に感激することもなく
イェリンのユーモアに心和ませることもなく
最新作のMVの、映画のような物語性に
感動の涙を流すこともなく
スーパー難易度の振り付けを細かく検証して
数多くの発見に小躍りするほど興奮することもなく
そして、14の受賞の快進撃をブログ記事にすることもなかったであろう。
(追記:記録は「15」まで伸びました。)

AOAの方針転換に対する批判的記事ばかりを書く
偏屈なだけのブログ主になっていたかもしれない・・・・

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あらゆる意味で、あなたは私の視野を広げてくれた。
私の女神、そして母なる女性「聖母」なのだ。


・・・・とまあ、非常に個人的趣向に満ちた
側面から始めました。
脚線美人に、ここまでときめく私は特殊かもしれませんが
あながちそうとも言い切れません。
同じ趣味を持つ男性が世界に少なからずいることが
意外性をもった、今のヨジャチングの快進撃の原因の
一部になっているかもしれないのです。

とはいえ、より一般性のある分析をしたほうが
もっと、ヨジャチングの快進撃の納得いく説明を見いだせるでしょう。

それでは、より一般的側面からの分析です。
K-POP界で一線を画すヨジャチングの特徴とは・・・・


爆発的ブームのヨチンに隠された謎とは? ブログ主の本音満載の続きを読む(←クリック)
posted by KYcat at 02:09| Comment(2) | GFriend(ヨジャチング)