2016年11月27日

ヨジャチング Melon 音楽祭でベストダンス賞受賞 + ソウォンの欧州一人旅


11月19日 MMA(Melon Music Awards)で

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ヨジャチング
ダンスグループ女性部門
最優秀賞を受賞しました!!



おめでどうございま〜す。
\(^o^)/

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壇上に上がるヨジャチング。

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リーダー、ソウォンの挨拶。



そして、ステージも素晴らしいものでした。

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Navilleraの冒頭、蝶が舞います。

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円形のスポットライトが広がると

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歌姫ユジュの姿が

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そして、再び円形がユジュに集中すると

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まわりに光の蝶が舞い始めます。

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一匹の蝶をユジュが拾い

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大きく投げると

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会場に光の蝶が舞います。
まるで、ヨジャチングの単独コンサートのようです。
いずれ世界ツァーも開催されるでしょう。
是非とも、観てみたいですね。
日本でやるなら、代々木、玉アリ、横アリなど
ベストコンディションの会場でお願いします。

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時を刻む文字盤にも蝶が

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そして、シンビの単独ダンスパフォーマンス。
彼女はヨチンの黄金のセンターです。

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純白の衣装のヨジャチングが登場。
演奏するのは・・・・

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クラシックスタイル
弦楽奏者の皆さん。

そして、今年一番の名曲「シガヌルダリョソ(Rough)」が
始まりました。
会場から思わず「おぉ〜〜!!」と歓声が上がります。
そして、自然と湧き起る観客の合唱。
クラシックファンの私としては待ち望んでいた一瞬です。
ヨチンは今、最もクラシックが似合う女性グループだ!!
私にとっては、Artist of the Year, Best Album, The Song of The Year
すべてヨチンが独占です。

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バイオリン奏者の方が印象的ですね。

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白いブーツのヨジャチングですが

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決して、ハイヒールではありません。

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末っ子オムジ、お帰りなさい。
全治2ヶ月でしたね。
大腿部縫工筋の捻挫ということですが
ことによると軽い筋肉断裂(いわゆる肉離れ)だったのかもしれません。
すっかり治って、よかったですね。

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ウナちゃ〜ん

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イェリンの「オンジェカジナ」
久しぶりですね。


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そして、ソウォンよ〜〜ハート(トランプ)ハート(トランプ)

それでは、ここからブログ主の世界です(^o^)

Gifでたっぷりとお楽しみください。


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「シガヌル・・」の定番、ソウォンの
美しき髪の舞。

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別撮影者のアングル。
ブーツはハイヒールではありません。

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ついにイェリンが、ソウォンの手を握ってくれたぁ〜〜
「女の友情」はヨジャチングの永遠のテーマ。
まあ、ハンディマイクではなかったというだけと言えばそれまでですが
ヨジャチングウォッチングを続けてきた私としては
久しぶりの感動です。


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ハート型を作るなど、変則型が多かった地方公演ですが
これも久しぶりに、原型に戻りました。


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純白のスカートがふわっと舞います。
思わずときめいてしまう少年の心。
ああ・・・・ソウォンよ。
あなたは「永遠の初恋のお姉さま」。


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美しきスティールファンカムより

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イェリンの手がいい感じに効果的な画面。

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アップです。

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清らかな純白の衣装ですが

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ソウォンのみ、肩が露わです。

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どこまでも清らかでありながらセクシー。
この相矛盾する要素が同時に存在するからこその
美しき女性の限りない魅力。

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ソウォン専門ファンカムのS.O.さんの撮影。

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画面が鮮明で美しいですね。
今回、最高傑作のファンカムです。


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こちらは楽屋裏のヨチン。
ソウォンの自己紹介は
「セクシー担当のソウォンです。」

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もろ肌脱ごうとするソウォンをイェリンが止めて
「姉さん、やめなさいって。」

ソウォン、いつの間に「セクシー担当」になってたの〜〜
美しい女性は、美しいだけでセクシーなのです。
従って、セクシー路線は初めから必要ないのです。



替わってこちらは
現在、毎週土曜日放映中の「ヨジャチングが愛するヨーロッパ」より。
第四話では、ついに待望の

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ソウォンのハンガリー、一人旅編が始まりました。

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冬の服装とヨーロッパの街がよく似合うソウォン。


当初はオムジとの二人旅の予定でしたが
オムジの怪我で、一人旅となったソウォン。
寂しいと、しきりに嘆いていますが

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ソウォンよ・・・・
美女のヨーロッパ一人旅って
どこかミステリアスで、最高に魅力的だよ
ハート(トランプ)ハート(トランプ)

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窓辺からヨーロッパの街を眺める美女が1人。

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物憂げな表情が、最高に美しくて・・・・
あ〜〜 どうしましょう

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と、言いつつ、突然
爆笑、面白い恋人」になってしまうのもソウォンらしい。

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冬服が似合うなぁ
ますます、惚れてしまうではないか。
ソウォンよ〜〜ハート(トランプ)ハート(トランプ)

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映画「Gloomy Sunday」の舞台にもなったレストラン「GUNDEL」にて。

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ちなみに、映画のヒロイン、
エリカ・マロジャ−ンの横顔はソウォンのように美しい。

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「旨~い」の表情がまたまた面白い恋人。


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第四話のラストカットがこれですもの〜〜
ますます、ソウォンに釘づけ状態の私です。
スタッフも彼女の美しき魅力に心を奪われてるのが
わかりますね。

あ〜〜 これは特集記事を書きたい。
しかし、時間が取れない・・・・
年末は色々やりたいことがありますからね〜〜

以上、ソウォンの最新ベストショットを中心にまとめました。


そして、MMAに話を戻しますが

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防弾少年団もベストアルバム賞を受賞。


ワールドツァ―の予告映像も来ましたね。

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おお!! 「血、汗、涙」でクラックした聖母の顔は
消滅したまま。
マリアもまた、神の子キリストを生むために
葛藤したのだ。

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卵の殻がクラックしたジン。

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それどころか、体全体が崩壊し始めた。

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Vは・・・・

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背中から翼が生えてきた。

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これは天使なのか、悪魔なのか。

未完成状態のキリスト像は
何らかの形で完成するのか。
いったい誰になるのか。

そして、コンサート会場でしか観られない
映像の中に、最終的な答が出てくるのでしょうか。

防弾少年団のMVはしっかり作ってありますね。


実は、K-POPのこの手の謎解きものは
少女時代の韓流ドラマも含め
いい加減なものが多く、
真面目に付き合って馬鹿を見させられたことが多かったので(笑)
深入りしないようにしていたのですが

防弾少年団は
細部までしっかり作り込んである!!

新天地の分析検証記事を書きたくなってきました。
でも、時間が取れそうにない(笑)

さすが中小企業の星。
金を使わずに知恵とアイデアで勝負!!

ヨジャチングと並んで、こういう所が
ひと味もふた味も違うところですね。



最後にお知らせです。

ブログ新天地の記事更新が滞りがちですが(笑)
決して、K-POPへの情熱が失せたわけではありませんよ。
リアルも含め、年末が近づいて、色々と忙しくなってきて
時間が取れなくなってきています。

とは言え
現在、12月上旬にある「一大イベント」のための
「あれ」に打ち込んでいます。
「一大イベント」とは、もちろんBuddy(ヨチンのガチペン)ならば
直ぐに分かりますね。
ファンミでも握手会でもない。
特にブログ主にとっては、絶対に外せない「あれ」。

暫くは、1週間から10日の間隔で記事更新となると思います。
そして、12月の「あれ」の完成の後・・・・
年末は、必ず「2016年K-POP総決算」の記事を書きたいと思っています。
2015年は、AOAのセンイル集中のために、
すべて飛ばしてしまいましたから。(笑)
今年は絶対に外せませんよね〜〜(^o^)


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2016年11月15日

気ままにK-POP お気に入りの曲 10月のリスト




10月のリストに入る前に、「新天地のK-POPピックアップ」
一言触れておきたい気になる女性グループ。




OhBliss - BUNNY BUNNY


BerryGood - Don't Believe


MATILDA - You Bad! Don't Make Me Cry




何と言いますか・・・・
どれも私好みの世界ですが、何とも数が多すぎるんですよ。
ずば抜けた女神体形のメンバーとか、
クラシック音楽を彷彿とさせる悲愴感の極みとか、
特筆するものがない限りリストには入りにくいという感じです。

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ベリーグッドにしても、以前はこんな芸風でしたよね。
元々、ネガティブな世界観や、厳しい人間観なんてなかったでしょう。
今の芸風はどこまでも、売れるため。

まあ、このうちのどれが、路線を継続させて
実りあるものにしてくれるか、静観したいと思います。

ベリーグッドもメンバーチェンジが激しいです。
AOAユナの妹にしても、1年後にはどうなってるでしょうか。
意外と、FNCに移籍して、「AOAの妹分」の新グループの
メンバーになってたりするかも。
AOAに限界が見えれば、すぐに「妹分」を作るでしょうから。

K-POPなんて、そんなもんでしょう。




それでは、10月のリストです。





10
BullDok
「어때요」

オッテヨ
(Why Not)

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MV

制服からパンチラのgif記事でいち早く紹介したBullDok。
ジニちゃんは、予想通りお色気担当。
音楽の方は、ティーザー段階ではラップが多そうで
あまり期待してなかったのですが、ふたを開けたら、意外と
しっかり作り込んでました。
どれだけ持続して活動してくれるでしょうか。楽しみです。
キミ姐も、今度こそスカーレットのようにならないように。







キム・ナヨン
「꺼내본다」

コネボンダ
(Watch Memories)

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MV

新天地イチオシのソロ女性歌手が、満を持して臨んだ初アルバム。
ならば文句なしの1位ではないのかって?
実は、アルバムを聴いて、即、思ったこと。
全曲、長調。
ええええ〜〜〜〜????
キム・ナヨンと来れば短調でしょう。
短調で、「感動の涙がどっと溢れる」でしょう。
長調はあくまで、変化球。アルバム全曲が変化球って・・・・
日の出の勢いのナヨンにしては、数字が思うように伸びていません。
スタッフもこの辺をよく分析、反省して、次回作に臨んでほしいです。
長調と短調のタイミングって、実は難しいです。
哀愁のイム・チャンジョンおじさまが長調で大ヒットだったので
なおさら長調のタイミングを誤ったかもしれません。









SISTAR
「I Like That」


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MV

何を夏のヒット曲を今頃って?
ははは・・・
これはお気に入りリスト内の「マイ逆走」ですよ。
K-POPをリピしていると、たまに数か月前のリピ曲を聴きたくなります。
今、なぜか夏のSISTARです。
やはりブレイブサウンドっぽさが蘇ったせいでしょう。
ヒョリンもソロで頑張っていますが、
彼女もやはり、勇敢な兄弟の曲を歌うのが一番似合ってます。
いずれ、初心に戻ってほしいです。

そろそろ、年末総決算の時期ですね。







ユ・ジェソク×EXO

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「Dancing King」

MV

最近のSMEナムジャはつまらなくなってきました。
ヘンリーのクラシック色の強い曲など、
面白かったあの頃はどこへいったのでしょう。
TVタレントとのコラボ企画の曲に、あの頃の片鱗が残っているなんて
皮肉な話です。









100%
「지독하게」

ジドクハゲ
(Better Day)

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MV

こちらは、打って変わって、B級K-POPの味が出ていて好きです。
C-CLOWNというお気に入りのナムジャグループがいましたが、
解散しました。しかし、その哀愁カラーが、いたる所に蘇っているのが
嬉しいですね。









レディースコード
「The Rain」


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MV

今年のレコは、曲のレベルが高い。
「Chaconne」の素晴らしいクラシックのセンス。
そして、この曲はジャズ調のピアノの前奏が
「ナップンヨジャ」の頃の雰囲気を持続していて、好みです。
作曲はMONOTREE。活躍してますね。
GDLOにファンヒョン。STELLARの音楽性を高めた彼らが
今、レコでさらに洗練されていきます。

レコの三人、よく立ち上がりましたね。
彼女たちの芯の強さは賞賛に値します。
しかし・・・・弱音を吐くようですが
私は、まだ完全に立ち上がれずにいます。
あの悲劇の時の、胸が焼けただれたようなショック。
K-POPファンをやめようかと思ったあの悲しみ。
今でも、時々、鎌首をもたげるのです。
まだ、レコの姿を100%素直に直視できないのです。
こんなに素晴らしい曲を歌ってくれているのに。

韓国の交通事情の劣悪さは、全く改善されていません。
また、いつ何時、あの悲劇が突然襲うか、わからないのです。

外国人の我々としては、あえて見て見ぬふりをしながら
K-POPと付き合っていくしかないのが、もどかしくも切ないです。








Dorothy
「Purple Lips」


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MV(Dance ver.)

ランクアップです。
気に入っちゃいました。
かなり、リピしてますね。
韓国歌謡の味が入った独特のK-POP。
TVの歌番組にはほとんど登場せず。
この曲調を保ちつつ、成長、発展してほしいです。

ファンカムの名匠PKさんも、しっかり撮影してくれてます。
Dorothy Fancam - Purple Lips
生歌もしっかりしてますね。
バンビーノやレイシャなどの路上エロダンサーと一緒にしては可哀想。








ホヮン・チヨル
「그리워 그리워서」

クリウォ クリウォソ
(懐かしくて 懐かしくて)」
(KBSドラマ「雲が描いた月明かり」OST)

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MV

高視聴率を取った人気ドラマのOSTです。
このドラマには他にも多くのOSTがあり、ヒットしてますが
私はこの一曲が一押し。やはり短調が一番ですね。
感動の物語にどっぷりつかって、こんなOSTを聴きながら
大いに涙してみたいという願望があります。
ただ、ドラマに付き合うほど時間がありません。
しっかり、録画はすると思います。

それにしても、少女時代のメンバーが主役のドラマ。
随分と付き合わされましたね〜〜。
あれは本当につらかった(笑)
OSTも、似たようなつまらない曲ばかりでしたが
世界を広げると、こんな素晴らしい曲にも出会えるんですね。

あ・・・・少女時代の韓流ドラマ、スヨンの「第三病院」だけは
唯一の例外です。あれは、スヨンの大傑作。
永遠に私の記憶に残ることでしょう。









베이지(Beige)
「그리워 그리워서」

クリウォ クリウォソ/span>
(懐かしくて 懐かしくて)
(KBSドラマ「雲が描いた月明かり」OST)

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MV

こちらは、女性ヴォーカル版で〜す。
澄み切った歌声が心に沁みます。


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主演の女優、キム・ユジョンさん。
顔がお月様のように真ん丸ですが
ドラマを観れば、それが大いに魅力となるのでしょうね。
病みつきになるのかも。









防弾少年団
「피 땀 눈물」

ピッタムヌンムル
(血、汗、涙)

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MV

文句なしの一位です。
MVに取り入れられたクラシック音楽の選曲のセンス。
ティーザー段階から謎解きで楽しませた、細かい作り込み。
タイトル曲もかなりの私好みです。

ダンスプラクティス動画を観て、改めて驚きました。


BTS - Blood, Sweat and Tears

動きの細かさ、力強さ。
終わった直後、全員が激しく息をしています。
K-POPのナムジャって凄いなぁ。
ヨジャばかり観ていると、
K-POPの本当の凄さに気づきにくくなりますね。
視野を広げるというのは、大切なことです。

女性グループでこれに匹敵するのは、まずいないでしょう。

いいや!!
1つだけ、いるではありませんか。
それは・・・・



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ヨジャチングです!!


今回も恒例のパターンとなりました。\(^o^)/



ヨジャチング、防弾少年団と中小企業の星が、
ともに本ブログランキングの1位となりました。
「新天地」は、K-POPの
中小企業の星を応援します。



・・・・で、韓国大統領の件ですが
これだけK-POPの新人が、目が回るように大量生産されるのには
裏の事情があると推測します。
芸能を国家戦略とする韓国。
免税措置は勿論、日本でコンサートを開くなどの業績があれば
国から多額の助成金がおりるなどのカラクリがあるに違いありません。
とにかく新人をデビューさせれば、金がおりることにつながると
次から次への大量生産。
決して粗製乱造ではなく、
それぞれがハイレベルである所がK-POPらしいですが、
儲けた事務所は、しっかり上納金を払うようになっているのでしょう。

ところが、今回の大統領スキャンダルで、
すべてがご破算になる可能性があります。
今までのように大量生産はされなくなるでしょう。

となると・・・・

本当に優秀なグループだけが生き残る
「淘汰の時代」がやってくるのではないでしょうか。
そうなるとファンとしては、ますます面白くなりそうなK-POP界ですね。


まあ、熱気がすごいTWICEです。

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私に言わせれば、これは「Noisy Majority」の喧噪ですね。
少女時代やA-PINKの老朽化に耐えかねて、鞍替えをもくろむファンですが
「永遠に少女時代」なんてきれいごとを言っていた手前、やりにくい。
しかし、この熱狂に乗じて、思い切って鞍替え・・・・
という感じでしょうか。

それに対して

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ヨジャチングの天井打ちは、それまでアイドルには興味のなかった
一般音楽ファンの心を、真に捉えた結果の
「Silent Majority」による支持の表れ。


本質の異なるTWICEとヨジャチングが、今後どういう展開で
活躍するかも、興味あるところです。



以上、大きな道草を食いつつも、しっかり共通点を見出した
久しぶりの「K-POP お気に入りリスト」でした。
\(^o^)/





posted by KYcat at 23:00| Comment(2) | K-POP お気に入りの曲リスト

2016年11月04日

ヨジャチング ソウォンのベストショットNOW 眩しい純白ショートパンツ


久しぶりになります。
本ブログが最優先に掲げる、最も書きたい記事。

ヨジャチング
ソウォンベストショットNOW


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10月22日 ロッテファミリーコンサート。
白と黒のモノトーンの衣装です。

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モノトーンになると、ひときわ映える
ソウォンの長ぁ~い脚と美しい曲線。

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聖母の投げキス。

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二段階の「髪の舞い」


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イェリンと戯れる姿でも
相変わらず美しい脚線。

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観客の「ナ、ナ、ナ、ナビレラ」の大合唱に
ソウォン「おぉ・・・・名人!!」って????

Amazing!! って言いたかったんですね。
しっかり、笑いを取ったソウォンです。(笑)

そして、28日のUnified Concert では

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白黒が逆転。
これがまた、見事に映えてます。

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純白のハイソックスにショートパンツ。
理想的な脚線美。

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Gif化せずにはいられません。


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ステージで純白のショートパンツの時は
肌色が綺麗に見えるんですね。

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慈悲深く目を伏せた

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その微笑みで連想するのは

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「サン・ピエトロのピエタ」の聖母マリア!!



16日の永同(ヨンドン)蘭渓国楽祭りでは

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ワインレッドのトップスに薄いベージュのサスペンダースカート。
この日は雨でした。


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笑顔のソウォン。

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「すごい雨」

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「雨粒が大きいのよね。」

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「あ・・・・唇も濡れそう」

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「冷たっ!!」

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「ひぇ〜〜 一粒で腕がびしょびしょ」

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「また、滑らないかなぁ」

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Gifで連続でどうぞ。


聖母の美しさと「面白い恋人」な
ソウォンのギャップに、毎度酔わされる私です。


こちらは、イェリンのGif。
舞台装置の火薬が爆発して大きな音が出た瞬間。

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「わぁ〜〜!! ばたばた」
びっくりしたイェリン。
この、独特の足踏みが笑えます
かなり前から続いている「シリーズもの」で
観るたびに、微笑ましくもほのぼのとした気持ちになります。




ここ一週間のヨジャチングの衣装をまとめてみましょう。

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モノトーンから一転。
真紅のシャツもいいですね。

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28日のAmerican Touristerのイベントです。

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レトロなセーラー服。

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やっぱりソウォンは聖母。

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平面と

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曲面のコンビネーションが面白い。
ちなみに
ソウォンとイェリンはルームメイトです。


23日、「ONEアジアコンサート」では

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硬派のヨジャチングにしては珍しい妖精のような衣装で。
たまには、こんなのもいいでしょう。

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妖精でも、相変わらず長い脚。

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純白に輝いてます。



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ホシギ、欲しぎぃ~~のハロウィーンポスター。

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2日はスカイトラベルの番組
「ヨジャチングが愛したヨーロッパ」記者会見。

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シックな衣装が決まっています。



ヨーロッパとくれば、第1話放映が5日(朝&夜10時)に迫っていますが
既に、写真がでてますね。

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ヨーロッパが似合うソウォン。

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光と影、そして美しき横顔。

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長い脚に

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綺麗な横顔。

何か、カメラ担当がソウォンの横顔にこだわって撮影している感じです。

もしかして・・・・
私のブログ、読んでます?
(恒例の自意識過剰ギャグで〜〜す。)

ソウォンの横顔の美しさを、少しでも知ってもらえるのは
嬉しい限り。(^o^)



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こちらは、ブログ主お気に入りのソウォンの横顔ショット。
イェリンとウナとのコンビネーションも綺麗です。


スカイトラベル「ヨジャチングが愛するヨーロッパ」の
予告編はこちら


Europe,That GFRIEND LOVES> Ep01.


以上、最新ソウォン画像をザッと特集してみました。

私は思います。
今、ヨジャチングの記事を書いているときが、一番
心安らぎ、そして充実しているなと。



ところで・・・・
先日、特集したK-POP大戦。
どうなったでしょうか。

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物凄いことになってますね〜〜
くんずほぐれつの大混戦。

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誰が抜き出て、誰が抜き返したか。
歌番組受賞の方は、今週はTWICEですが
来週が問題の大混戦。
どちらに転ぼうと、さらに再来週は
TWICEがしぶとく連続受賞を狙うと思います。
しかし、そこにMamamooやヒョリンのソロが立ちはだかり・・・・
来週の結果が出た後にでも、記事を書きたいと思います。

そして!!
ヨジャチング「Navillera総評(まとめ)そのC」も
もちろん、執筆中です。
必ずアップ予定なので、気長にお待ちください。(^o^)




最後に、このことに触れないわけにはいきません。

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3日の全北(チョンブク)大学での公演で

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シンビが「Mermaid」の最中に意識を失って倒れました。
病院に向かいましたが、検査の結果、異状はないということで、
大事に至らなくてよかったです。

ヨジャチングの歌が、広く受け入れられて
栄光の星を掴んだからこその、過密スケジュール。
どこまでも極めさせてあげたい。
でも、彼女たちの体調が心配だ・・・・

1つ思い出すのが、「ユ・ヒヨルのスケッチブック」で
ソウォンが言った言葉。
「私たちが母親になって、今の姿を子供たちが観た時に
誇りに思えるような歌手になりたい。」


シンビの子供たちは、ステージで倒れるまで頑張った
母親の姿を見て、何と思うでしょう。
目を輝かせながら「お母さんはすごいね。」と言うことでしょう。
人々の心を動かすような作品を、残せたかどうか。
すべては、その一言に尽きると思います。
ヨジャチングは既に、それを成し遂げました。
そして、これからも成し遂げ続けるでしょう。

何事にも全力投球のヨジャチング。
私も一ファンとして、彼女たちの素晴らしい作品を
分析検証して記事にすることに、全力投球したいと思います。
それに足りるだけの充実した内容の作品を残してくれている。
それこそが、ファンであることの最大の喜びです。



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