2018年07月30日

ヨジャチング新曲総括A MVについて 映画マニアックな趣


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Sunny Summer 総評A
MVについて

曲についてはかなりの辛口でしたが
MVについてはどうでしょう。


ソウォンの前髪の可愛さ

今回のMVは、これに尽きると言ってもいいでしょう。
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映画ファンを満足させるマニアックな趣
今回も隠し味は、ありました。

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何と言ってもソウォンのこのカット。

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これですね。映画は「○○○○○○(リメイク版)」ですね。

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お!! ソウォン、そのサングラスは


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これですね。映画は「○○○○○○(オリジナル版)」ですね。

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これですねぇ〜〜

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オムジのフラフープは

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このシーンでしょうか。

ちなみにヨジャチング自体が「○○系」などという向きもありますが、
ブログ主は意見を異にしています。
そして、ブログ主にその趣味は全くありません!!
だから、
日本製アイドルにも、日本製アニメにも基本的に関心はないのです。
今回のソウォンは、あくまでファッションの一つとして
楽しませてくれたのです。

絵画ファンを愉しませる趣

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ウナちゃんが有名な絵画になっちゃいました。

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似てるかも〜〜(笑)

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映画ではスカーレット・ヨハンソンがやってました。

しかし、私が驚いたのは、なんでフェルメールなの?と言う点。

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本ブログでも、
K-POPと西洋絵画をテーマとして、色々とやってきましたが。

実は、今回の曲の1年以上も前に、ヨチン絡みで
フェルメールについて触れていたことがあります。

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ソウォンの誕生日での肖像画。


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「フェルメールの青を意識してみました」!!


いつもの「自意識過剰ギャグ」行かせてもらいます。

もしかして、関係者の皆さん、このブログ読んでます?(笑)


というか、読んでるでしょ!!(爆)


と言うことで、今回のMVの星取り表は

★ ★ ★ ☆ ☆

星3っつでした\(^o^)/

「オヌルブトウリヌン(MGT)」2015年
「Navillera」2016年
「キルルキウリミョン(Love Whisper)」2017年
と、夏のヨチンは必ず屋外ロケをやっており、

あの印象的な「一本の木」が必ず出てきたり、共通の趣向があったものですが、今回はオール室内でした。
これが果たして意図的なものなのか、単に、日本のミニコンサートなどのために、準備時間が取れなかったことによるのか。
どちらにしても、ヨチンらしさは消えています。
オール室内のセット撮影と言えば「Fingertip」もそうでした。
少々安っぽいアニメ合成も共通していたりします。

この辺は減点対象となりましたが、
やはり映画ファンの趣で星3つとなりました。



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2018年07月27日

ヨジャチング新曲総括@ 作曲家が合わない


Sunny Summer 総評@


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ヨジャチングらしくない音楽
ヨチンの音楽には
デビュー曲の「ユリグスル」から脈々と続いている特徴がある。
@リコーダーを思わせるユーモラスなシンセ
ある時はユーモラスに、ある時は悲愴感たっぷりに、純情路線の
ヨジャチングにぴったりの音質である。
Aクラシック音楽風のストリングス
ユンストリングの繊細な音質は、ヨチンの音楽をハイレベルなものに
仕上げている。
Bクラシックと対照的な重低音のエレキギター
まさしく「パワー清純」の名の通り「清純」に対照的な「パワー」を
特徴づけている。

前作、「밤 Bam」ではBのエレキギターが姿を消したが、その代り、
極まった悲壮感が新しい要素として強烈に表現されていて、
その新鮮さが大ヒットにつながった。
しかし、今回の新曲ではBどころか、@、Aすべてが掻き消えたようになくなっている。では、それを補うものがあるかと言えば、何一つとして存在していない。安っぽい清涼飲料水のコマーシャルのような音楽が延々と繰り返されるのである。

作曲家
「二段横蹴り(イダンヨプチャギ)」は、個性派のヨジャチングに合わない


かねてから本ブログでは、この作曲家について批判的であった。それはブログ主の個人的好みの問題でもあるが、一般的分析でもヨジャチングにはふさわしくない特徴がある。

イダヨプとくれば

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薄らエロさに背を向けて、いわばA級を気取り始めた頃のA-PINK。
(最近、また初心に戻ったようだが)

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せっかく評価を得たブレイブサウンドの「Love Option」に背を向け、
ひたすらイダヨプのネームバリューにしがみついたBestie。
結局、イダヨプと心中した形で消滅した。
もちろん、イダヨプは要領よく逃げて無事。(笑)

などなど
ブログ主にいわせれば、つまらねぇ〜曲ばかり
音楽番組を観ていてもチャンネルを変えてしまうことしきり。

イダヨプではない作曲家やプロデューサーが手塩にかけて育ててブレークしたアイドルに、後乗りするように組んでは、「他人のふんどしで相撲をとりながら」要領よく金儲け作曲をする。それがイダヨプの本質である。巨大なファンダムの組織力と大きなプロダクションの資金力で押しまくり、水膨れしたアイドルをさらに水膨れさせていくには、イダヨプのような作曲家が向いている。創造的な冒険や、特異な音楽は禁物で、音楽の本質を深く追求しようとはしない一般アイドルファンたちに、違和感を抱かせない作曲方法で騙していく。それがイダヨプの要領である。
その本質は「洋楽もどき」を始めとする、巧妙な「もどき音楽」である。
したがって、「誰が歌っても同じ」「誰が作曲しても同じ」・・・・
そんな音楽がK-POP界に垂れ流されて、アイドルは水膨れしていくのである。

何度も書いてきたが、ヨジャチングは中小企業の星であり、巨大なファンダムの組織力や大手プロの資金源でごり押ししまくるアイドルではない。金はないが「智恵」と「アイデア」があり、それで音楽ファンの心を真に捉えるのが特徴である。

そのようなヨジャチングに、イダヨプとの相性が合うわけがない。
まさに水と油であったと言えよう。

今回、ソ代表のミス
ソ代表が今回イメージした前例は、容易に分かる。

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それまで根暗なブレイブサウンドで着実なヒットを重ねてきたシスターが、イダヨプの曲で、いわば「ネアカ大ブレーク」となって、芸風を広げた「Loving U」である。しかし、ソ代表は大きな点を見逃していた。
シスターの能天気ブレークには伏線があったのである。
シスターは「Loving U」でネアカブレークをしたが、そのわずか2ヶ月前に勇敢な兄弟の「Alone」で本格的なブレークをした。まさにその勢いで「ネクラ」⇒「ネアカ」で勢いづいたのだった。悲愴感極まった「bam」からわずか二か月後にネアカの「Sunny Summer」で、同様のパターンを周到に計画したようだが、ここで考えてもらいたい。ヨチンは2年も前にしっかりとブレークしているのである。ブレークの勢いというよりも、その後のさらなる発展の最中であるので、事情はかなり違っている。

これと同様な伏線はAOAでも存在しており、多くのプロダクションがこのことを見逃していた。「チャルブンチマ」で初めて勇敢な兄弟と組み、奇跡の大ブレークを果たした。そう勘違いして、誰もが勇敢な兄弟に作曲を依頼し、安直なブレークを狙ったが、ことごとく失敗した。
ナインミューゼズ、ダルシャベ、スピカS、ハロビ、ベスティ・・・・
曲自体には傑作もあったが、安直なヒットには結びつかない。勇敢な兄弟は「組み続けること」で、共に成長していくタイプの作曲家である。安直なヒットにつながらなかったので、単発で終わらせたこともブレークを逃した要因であった。

そして重要なのが、AOAのブレークにも伏線があったことである。

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「チャルブンチマ」の前に、キム・ドフン作曲で「フンドゥリョ」を発表しており、これでブレークのきっかけを掴んでいた。この伏線に、ほとんどのプロダクションは気づいていない。

そして、今回のヨチンも同様である。いきなりイダヨプで「ネアカヒット」を狙ったのは余りに安易であった。
シスターをイメージしていたのだろうが、分析不足である。
@ヨチンとの相性
Aネアカヒットのための伏線
この二つは見逃してはならないことだったのだ。

デビュー当時から組んでいるイギ&ヨンベを離れて、ノ・ジュファンの「밤 Bam」で大ヒットしたヨチン。相性のよい作曲家だったのだから、今回のネアカな夏ヒットは、同じノ・ジュファンで行くべきだったろう。
ならば「밤 Bam」は、ネアカヒットの伏線となっており、その計画性は十分賞賛に値するものとなったろう。

日本デビューをしたばかりに、今回は日本のミニコンサートが控えており、カムバックとしてはプロモ期間が短く、そして曲自体の準備も大いに不足していた感が否めない。
ソ代表も、かねてからイメージしていた、シスターのヒットに安易に乗ってしまったと思われる。

今回のことを教訓にしてもらいたい。
ヨジャチングは今後、イダンヨプチャギと組むべきではない!!

但し、
例外的にブログ主が好きなイダヨプ曲もある。

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売れなかったガールズデイを、
一気にヒットメーカーに押し上げた「Something」
当時は、アイドルファンたちに「シスター気取り」などと罵られたものだが、結果は大ヒット。アイドルファンではない一般K-POPファンは、しっかりと音楽を聴いていることがよくわかった。そして一般K-POPファンこそが、本質的なアイドルのブレークの鍵を握っていることも分かる。熱狂アイドルファンの言うことは、大手でない限り少数派意見でしかない。


I Can See Your Voice 4 최초! 걸스데이 민아&친언니 합동무대! ′Something′ 170406 EP.6
ガールズデイの「Something」はK-POP史に残る傑作であり、それが証拠に、あらゆるオーディション番組の「課題曲」として、何度もカバーされている。ブログ主に言わせれば、これも「ブレイブサウンドもどき」であるが、本家が才能豊かな作曲家なので、「もどき」でも傑作曲は生まれるのである。
そしてこのブレークにも伏線があり、それはナム・ギサン作曲による、サスペンダーダンスで有名な「キデヘ」であった。

他にイダヨプの傑作は

T-ara ジヨンの「一分一秒」


Jiyeon T-ARA (지연) _ Never Ever 1분1초 (1080P) OFFICIAL MV

ウンジョン(Elsie名義)の「혼자가 편해졌어」

[MV] ELSIE(EUNJUNG(은정)) _ I’m good(혼자가 편해졌어) (Feat. K.will)

イダヨプは「超根暗な曲」を書くと、傑作となるようだ。
ますます、今回のヨチンの「超明るい夏の曲」にはふさわしくないことがわかる。

そして、一つだけ付け加えておく。
イダヨプには、もう一時ほどの勢いがない。
もう、「もどき」で稼ぐ時代ではなくなっているのかもしれない。
さらに、ブラックアイドピルスンなど、「もどき」の上手い若手が
いくらでも出てきている。
また、愛娘のモモランドも必ずしもブレーク継続とは言えず。
私生活では、NSユンジに手をだして別れるなど、
作曲家としての意欲にも陰りが見えてきているのも否めない。



ここで・・・・

ヨジャチングと組んではいけない作曲家
について触れてみよう。

スウィートチューン
Nine MusesやKARAなど、「メンバーに個性的な歌手がいない」場合のみヒット曲が出る。個性が強烈な場合、おとなしい平坦な曲調は、個性を生かすことができない。
ヨジャチングは、ユジュを初めとして個性が強烈なヴォーカルであるため、スウィートチューンは最も適さないと言える。
では・・・・

ヨジャチングと組んだら面白い作曲家
は誰だろう。

勇敢な兄弟
シスターや(チョアがメンバーだったころの)AOAなど
個性的なヴォーカルがいれば、歌手と共に成長していき、連続ヒットとなり発展していく。ヨジャチングと組んだらさぞかし面白くなるだろう。しかも、ヨジャチングは「セクシー路線」は絶対にやらない。
勇敢な兄弟とくれば、必ずセクシー路線であるが、ここでそれをやらないところに面白さがある。セクシー路線ではないブレイブサウンド。
これは、今までにない新鮮さをK-POP界にもたらすだろう。
男性歌手であるが、現在、サミュエルで連続的に曲を発表している。
もちろん、セクシー路線ではない。

イケメン作曲家 ショーン・アレクサンダー
Oh My Girlの唯一の傑作曲「Closer」を単独で書いた作曲家。
肝心のOh My Girlは、ショーンの曲が好きではないのか、
せっかく掴みかけたブレークのチャンスを生かそうとしなかった。
もったいない話である。
ならば、大物ヨジャチングが組んで、ショーンの世界を大きく広げてみれば、それはK-POPファンが大きく待ち望んでいることの実現となろう。


と言うことで、今回のヨジャチング新曲の星取り表は

★ ☆ ☆ ☆ ☆

5つ中 星1つでした。
本来ならゼロですが、歌姫ユジュが
不似合いな曲でも、
彼女の澄み切った歌声で聴かせてくれたことを評価したものだ。


かなり辛口なヨチンの新曲評となった。
ヨジャチングだから、何でも絶賛とはいかない。
大手プロダクションアイドルの巨大なファンダムとともに、
ひたすらべた褒めするパターンを行くわけにはいかない。
ヨジャチングには、本当の発展を望んでいるからこその、辛口である。

次回に期待しようではないか。



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2018年07月25日

ヨジャチングのソウォン コズメ番組MCに抜擢 長女が末っ子に

24日のヨジャチングのインスタに載った写真に
世界のバディが釘付けになりました。

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「단발로잘랐..#메롱」
「ショートにしちゃった。」
というメッセージと共にソウォンの写真が。
おお〜〜 ショートも可愛いなぁと思いつつも
あまりに唐突なので、信じられない感じ。
夜には「The Show」の出演があるので、確認ができる。

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その日の生放送。ソウォンの髪型は?

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髪があったぁ(笑)

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エクステでもないですね。
ソウォンの聖なる長い髪は健在でした。
彼女独特のユーモアでした。
前髪もショートも、ソウォンなら何でも似合っちゃうハート(トランプ) ハート(トランプ)


そして・・・・


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MBCのケーブルテレビのコズメティック系番組「Look At Me」で
ソウォンがMCとして出演することが決定。
共演は、元レインボーのジェギョン、
元アフタースクールのリジ(現 パク・スア)
そして、女優のナム・ボラ。

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うぉ〜〜!!
ソウォンの尋常じゃない脚の長さが目立っちゃって目立っちゃって。
ヨジャチング内でも目立っていますが
他のメンバーも、ユジュやイェリンは長身の脚長美人。
全体的に体格のあるヨチンですが
ヨチン以外の場にいると、更に、際立ってしまいます。
ヨチンでは長女のリーダーですが、この番組では
逆にマンネ(末っ子)となるソウォンです。
お姉さまたちから「あ〜んた、脚、長すぎ!!」と言われそう(笑)

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ああ・・・・ソウォンよ。
長年探し求めてきた、理想の女性がここにある。
あらためて見ても、凄いですねぇ
スーパー脚線美人。
本ブログの脚線美人ランキングで堂々の二連覇達成です。

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撮影風景。

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「ええ〜〜 理想の女性なんて
面と向かって言われると照れちゃう。」

ヨジャチングの事務所は、メンバーを単発で出演させることを
控えてきました。常に万遍なく出演させることをモットーとしています。
とはいえ、ここにきてショービジネス界への修行として
僅かながら単発も入れてきました。オムジもやってますね。

ソウォンもオムジも比較的、控えめなメンバーなので
バランスを取るという意味では、大丈夫でしょう。
ブログ主としては、ソウォンの単発は嬉しいのは確か。
しかし、この美貌なので、地味にやっても
物凄く目立ってしまいそうで、返って心配だったりします。
あくまで、目立たぬ花を、目立たぬように熱ゥ〜〜く応援するのが
ブログ主の趣なもので(笑)


コズメ番組と言えば・・・・

スジュのヒチョル兄さんがMCの「リップスティックプリンス」が
記憶に新しいです。

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Fingertipの頃の赤毛が素適なソウォン。

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VIXXのエンが
そして、ヒチョルが、実際にメイクに挑戦。

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ソウォンは、華美でない自然な薄化粧が似合っていることもあり
おいおい!! いじくりまわすなぁ
と言う感じで笑いを取っていました。

今回は、出演者は女性なので、かなりハイレベルな
「女性美」の演出を語れそうですね。

初回の放送は、9月26日(水)です。


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