2018年04月07日

どうなる朝鮮半島 安心してK-POPを聴くために


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これは、若き日のトランプ氏が、当時の米国大統領ロナルド・レーガン氏と握手をしているところである。
ブログ主はこの写真を見るたびに、
トランプ氏への期待を大きくしている。
例えどのような結果になるとしても、
以前の腰抜け政治家の誰もやらなかったことを実行し
何らかの歴史的教訓を得ることが出来れば、それでもよいのである。

朝鮮半島は今までにないほど、風雲急を告げている。
一方で、日本は危機感に欠けて、重要な問題から注意をそらしている。

安心してK-POPを聴くためにも
せめて分析して先を読んでおくくらいしておきたい。

基礎的なことは、そこらのSNSを読んでください。
ここでは、
他には書いていないブログ主特有の視点のみ簡潔に記しておく。

米朝首脳会談が現実的になった。5月から6月初旬とトランプ氏自身が言った。
前回の記事で、既にふれているが、可能性の大きな選択肢として
@決裂を明確にするための会談
A米国の脅威を取り除く代わりに、日本の脅威は維持。
米国と世界が笑い、日本が泣く。
を上げたが、実は

B「ある提案」を元にした意表を突いた展開。
も想定している。今回はそれを述べたい。

@なら日本が「にっこり笑って」焼かれる日が近づく。
Aなら北と南、そろって日本をじわじわと恫喝し続ける。
@Aともに
困った結末しか存在していないが・・・・

現・将軍様(KJE)は、親父(KJI)がやったことを繰り返しているだけという印象であるが、はたしてどうであろうか。(注釈01)

大統領執務室でスタッフの女性と「不謹慎な関係(inappropriate relationship)」を持ち、とんだ世界の笑いものになった変態エロ大統領Cの時代、当時の女性国務長官OがKJIに招かれ、スタジアムの巨大なマスゲームに映し出されたミサイル発射のアニメと共に「これが本当に最後のミサイルになるでしょう。」などと、とんだ茶番でごまかされたものである。古い原発の破壊画像もだだの見せかけ。その後、ブッシュ大統領の「悪の枢軸」発言に激怒し、突然、態度を硬化。約束を破棄。核とミサイル再開発を進めると宣言。結局、時間を稼いだだけだった。この時点で、核開発施設に対して「先制措置」を取るなど、強い行動をとっていれば、今のような最悪の状態にならずに済んだものを。日本はもっと米国に強く働きかけるべきだったが、当時の平和ボケした「遠慮深い」日本人にそんな発想はわきもしなかった。

KJIと同じパターンを進めているKJEであるが、
はたしてトランプ大統領は、
変態エロ大統領Cと同じ間違いを繰り返すだろうか。
超保守派のB氏を登場させるなど、強硬な選択肢もしっかりテーブルに置いている。しっかりと先を読んで、北に臨んでいる印象である。
平気で約束を破る北であるが、先代と
1つだけ違うのは、核ミサイルが既に完成していると言うことである。
ボタン一つで日本を滅ぼすことができるようになったこと。
時間を稼ぐ必要がない。米朝会談の後、いったん破棄して、また開発というのもおかしな話である。

ここで興味があるのが、初代のKISがレーガン大統領に、ゴルバチョフ氏を通して出した「ある提案」である。
停戦協定を平和協定とし、南北統一した国とする。「北」は中立国とする・・・・など、何とも分かりにくい提案である。当時、大韓航空機爆破事件が起きたこともあり、レーガン政権は「現実的でない」と破棄した。

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トランプ大統領はレーガン大統領を「ロールモデル」としている。(「ロールモデル」とはK-POPに馴染みのある言葉ですねぇ。
ヨジャチングは少女時代をロールモデル・・みたいな。)(註釈02) 
となると、KISの提案がここで再登場するという予測もある。
この「現実的でない」提案を、もっと現実に近づけてみよう。
(ここからがブログ主独自の視点である)

食人大統領の異名を持つウガンダのアミン元大統領。彼は失脚後、サウジアラビアに亡命して余生を送った。悠々自適であったかどうかは不明だが、政治による危険にさらされる余生ではなかったようだ。
KJEもそれを計画しているのではないか。体制の保障とは、K王朝の家族の安全という意味に捉えると、KJEは亡命して安全な余生と引き換えに、半島は世界に丸投げする。(註釈03)南北は統一され、北は中立国というよりも中立地帯とするわけだ。
いやいや、中国が黙っているわけがないと言うだろうが、
ここはトランプ氏特有の「商売人魂」でディールする。
中国は北の鉱物資源が欲しいのである。ならば、この貿易権利を中国に独占させるかわりに半島に口出ししないようにする。米軍も駐留しないから、本当に中立地帯となる。国境警備だけは、現存の北の軍が新しい「朝鮮国」の軍として警備にあたる。
となると南での米軍駐留継続はあってもいいかもしれない。在日米軍と同じになるわけだ。ただ、軍費用の負担を韓国により多く求めてくるだろう。韓国には金がない。その金は・・・・相変わらず日本を恫喝してせしめるか(笑)

他にも北の荒れ果てた経済の立て直しには、資金が要る。それは・・・・やはり日本に押し付ける。

結局、この説でも「世界が笑って、日本だけが泣く」というシナリオに近くなるようだ。(註釈04) 

とは言え、北の中立地帯の復興事業をビジネスチャンスとして世界中が集まってくるとすると、当然、中国の商売人も来るだろう。結局、中立地帯はきな臭くなり、元の木阿弥・・・・

戦後70年余り、国防に対して「先送り」「なにもしない」で来た平和ボケの日本は、こういう形で付けを払わされることとなる。
ミサイルで焼かれるよりはましかもしれないが、それでもいずれ、きな臭くなる運命にある。


とまあ、簡潔に書くことにこだわるあまり
結論だけを急ぎ過ぎたが、ここでもう少し、細かく分析してみよう。



「完全な監視と査察体制による完全な核放棄」って何?
Not just some of it, all of it. (中途半端な放棄ではなく、完全な放棄)
米国国連大使のN・ヘイリーの言葉にあるように、米国の北への態度は強硬である。日本もしっかり核施設を監視されているIAEA。北は2009年4月、寧辺の施設から監視要員を追放したが、KJEは再び復帰させるつもりなのだろうか。ここで二つの選択肢である。
選択肢@
親父KJIと同様、復帰させてもトランプ大統領の「暴言」など、些細なことを理由に態度を硬化。いわば「破るための約束」をする。
しかし、これではあまりに学習能力がなさすぎる。前述の通り核ミサイルは完成している。時間を稼ぐ必要がない。核の次はVXなど毒ガス兵器の開発でも宣言するのだろうか。(もちろん、すでに完成はしているだろうが。)そんなことをしたら即、攻撃を受けることになる。米国はシリアに対して空爆を行った。
KJEはそこまで馬鹿だろうか。だとしても賢い(かもしれない)妹もいるではないか。
選択肢A
KJIの時とは違って本気で査察を受けいれることまで想定している可能性である。これは歴史上も例がある。イラクのフセインである。一回目の査察では、査察団に対して酷い嫌がらせをしたが、時を経てからの二回目の査察はかなりオープンに受け入れた。しかし、査察する側(特に米国)が前回の例を根に持って、初めから「どうせ前回と同様」と決めつけてかかり、逆にイラクへの攻撃を助長する結果となってしまったが、この時点では経済制裁が効いていて、イラクは嫌がらせをする余裕もなかったのである。今の北はこの時に似ている。
もう一つはリビアのカダフィである。2003年、WMD放棄宣言をして査察を受け入れた。見返りに経済援助を求めたが、当人は「ろくな援助をしてもらえなかった。」と嘆いていた。その後、カダフィは悲惨な末路をたどったが、その理由はKJEが言っているように「核兵器を持っていなかったから」ではなかった。自国を他国へオープンにしたことにより、他のこともオープンになっていったのだ。カダフィの独裁で行ってきた弾圧、処刑の数々で、国内外で恨みを持つ者が集結していった。元々、国の経済が最悪なので国民の不満も多い。こうして自国の民衆によって惨殺されたのである。
KJEはこの辺をしっかり把握しているであろうか。把握していることを仮定したなら、身の安全のために、早めに亡命の準備を整えるだろう。ブログ主の大胆説の根拠は、ここにある。

体制の保障って何?
とは言え、やはり亡命はしないにこしたことはない。『中立国』として、ひっそりと自国に君臨していたいだろう。査察受け入れという大きな譲歩への見返りとして「体制の保障」を強く要求している。しかし「体制の保障」って何だろう。どうしたら確実になるのか。これが不明瞭である。ことによるとKJE自身よくわからないのかもしれない。親父がやったように「○○条約」を結んでもそれがあてにならないことは、条約を平然と破棄する親父を見ているからこそよくわかっているはずだ。
とは言え、最も有力視されているのが「在韓米軍の撤退」である。実はこれは意外と現実的かもしれない。
そもそも北には中国軍は駐留していない。自国の軍隊だけで十分威圧できている。もちろん韓国にも経験豊富な軍隊がある。さらに、地上戦では死傷者があまりに多く、好ましいことではない。近年では、特に米国は「ハイテク空爆」という手段で、地上戦を交えることなく、敵国にダメージを与えられるようになってきている。ならば、経費節減と言う意味でもトランプ大統領が、米軍撤退を現実的に考えている可能性はあろう。(但し、「浮沈空母」としての日本駐留米軍は重要である。「浮沈空母」とは当時の中曽根総理の言葉、ロンヤスで仲がよかったのはレーガン大統領。トランプ氏の師匠!!)
撤退といっても「全面」ではなく「一部」にとどめ、「縮小」と言う形で妥協を図るくらいはあるかもしれない。

しかし、在韓米軍の撤退(縮小も含む)については重要な比較が必要である。
「核放棄」=「査察の受け入れ」であるが、これはKJEの口先次第でどうにでもなる。「ようこそ」と言えばOKだが、「出ていけ」と追いだせばそれまでである。査察団は武装していない。
それに対して、在韓米軍の撤退は金と手間がかかる。米軍を戻して再び駐留するにしても同様である。すなわち「核放棄の約束」と「米軍撤退」はその重みが大きく違うので、簡単にディールしてはならないのである。
親父KJIのように査察団を追い出した時は、大きな報復をすることを確認することだ。北だけでなく中国やロシア、日本、そして全世界に宣言することが必要となる。

KJEは、既に核ミサイルが完成していることを大きな強みとして臨むのだろうか。ならば「査察団追い出し」は前提としていることになる。「いつでも放棄した兵器を戻せるぞ」と脅せると思っているかもしれない。ならば、それを上回る脅しを米国は持って臨まなければならない。それは、もう空爆しかない。空爆によって、ミサイル関連施設を壊滅させることである。

まだまだあるが、細かいことを検証していてはキリがない。

で、具体的にどうなるの?
ここで大胆に分かりやすいシミュレーションをしてみよう。

史上初の米朝首脳会談。
トラブルもなく核査察受け入れ、米軍撤退か縮小。
問題は受け入れ後に、親父KJI同様、査察団を追い出すかどうかである。
(そうなると確認のための「様子見」の期間が必要となるだろう)
☆同じ「追い出し」をやった時・・・・
パターン@
米国がそれに対して効果的な報復も制裁もしなかった場合。
再び経済制裁と言っても、その効力はたかが知れている。
制裁を解いて、再開して、また解いて・・・・うんざりするような不毛な繰り返しが延々と続くだけだ。
再び口喧嘩の応酬でも、もうこれは意味がない。
トランプ氏はこの程度の者だったかと世界に失望感が生まれるだろう。
熱狂的支持者も離れていくだろう。筆者自身もかなり失望するだろう。
パターンA
米国が最強の報復を実行する。
空爆により北のミサイル、核施設は壊滅。
当然、北はどこかに隠し持っているだろうから、それが報復として発射される。多くはないだろうが、一部は着弾する。その場所は? 日本が一番都合がよい。韓国は? 将軍様は放射能に汚染された半島は望んでいない。米国は? 真っ先に廃棄しているから届かない。
日本は再び、核兵器で焼かれることになる。多くの犠牲者が出るだろう。それを世界はどう見るだろう。意外と冷たいかもしれない。「どうせ自業自得の『福島』で汚染されてるでしょう。あまり変わらないんじゃないの。」更に、どうせ極東の国だから、風で放射能は太平洋に消えてしまう。隣国が文句を言うことがない。
結局は、日本は核兵器実践に、最も適した国として記録される・・・・
全く酷い話である。日本人の皆さん、どうするんですか?!
今まで何もしてこなかった付けはこうして払わされるのですよ。

☆追い出しをやらなかった時
KJEが素直なカダフィとなる。南北統一は進むだろう。
誰かがノーベル平和賞を受賞。(笑)
北は中立国として、南はこれまで通り。
このパターンは色々と複雑なので
分かりやすい「いずれかに統一」としてみよう。
北と南、どっちが主導になるの?
北と仮定してみるならば・・・・

近代的共産主義国家としての「朝鮮国」の誕生

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それほど非現実ではないかもしれない。冷戦はもう存在しない。
共産主義国家ベトナムのことを見ればわかるだろう。まわりの資本主義国にそんなに迷惑をかけているわけではない。(経済はかなり酷いらしいが)。南の民衆が意外にも、この国家体制を受け入れるかもしれない。少々の手続きを除けば、今までとほとんど変わらない国民生活を維持することも可能だ。南の民衆は喜んで北へ行くだろう。復興に尽力するだろう。ビジネスチャンスとなり、世界から人も集まるだろう。
SNSDのソヒョンあたりが「将軍様を讃える歌」をPOP調で歌って、意外とヒットしたりして(爆)
しかぁ〜〜し!!
国がオープンになれば、国家元首の過去の犯罪も明かになるのである。粛清、処刑・・・・そして日本の拉致被害も問題となる。KJEの実兄のあの事件も。そこで、民衆の不満、世界からの犯罪追求も強まる。かくしてカダフィのようにK王朝は何らかの形で終焉を迎えるのだ。
@KJEたちが処刑、血祭
AKJE、あらかじめ準備していて、安全な国へ亡命。
どちらかの過程を経て・・・・

民主主義、資本主義国家としての「朝鮮国」に移行

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世界はさぞかし拍手をもって迎えるだろう。
しかし!!
残念ながら日本だけは、穏やかではない。
朝鮮国は北と南そろって、今まで通り「日本を恫喝」にかかる。
恫喝の度合いも「2倍」である。復興支援、過去の清算・・・・
日本にとっては金のかかることがひたすら増えるであろう。
更に!!
クーデターが起こらなかった場合は、日本にとって、もっと最悪である。
中国は、かねてから海への軍事的進出を臨んでいる。朝鮮国と組んで、いくらでも威圧をしてくるだろう。
元より外交ベタの日本、軍事経験も浅い。巧妙な挑発に翻弄され、暴発でもしようものなら「先にやったのは日本だ!!」。
戦争の始まりなんて、結局は「いちゃもん」の付け合いである。
一気にきな臭くなる対馬海峡と日本海。そして

日朝戦争の勃発

アメリカが後ろについてくれるだろうって?
しかしここに大きな問題が障壁となる。
「9」が邪魔で日本は戦争ができないのである。
日本をさしおいて米国が出しゃばるわけにはいかない。
まず、日本が戦うことが前提である。
それをやらずに、違憲か合憲かを「丁寧に」議論しているうちに
ミサイル攻撃、潜入している工作員の一斉決起・・・・
日本は地獄絵図となる。
専守防衛=本土決戦 で検索してみれば色々と分かるだろう。
「やられたときのみやり返す。」では、先制攻撃ができない。
「やられた」時は大きな犠牲者がでる。核ミサイルなら更に多い。
やられてからでは遅いのである。すべて手遅れなのだ。
しかし、今、先制攻撃を日本が想定するとしても
先制攻撃=侵略戦争
という、パブロフの犬現象に囚われた数多くの愚かな日本人が障害となり、何の議論も進まない。
詳細なシミュレーションで対策を練ることも出来ない。

「戦争反対」と言う言葉を、阿呆のように、念仏のように繰り返していれば戦争は起こらないと思ったら大きな間違いである。

戦争を未然に防ぐための戦争
戦争を未然に防ぐための諜報活動


世界はこれを当然のように行っている。
日本はそれをやっていない。
諜報活動の有名な例は、この人である。

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国家の命令があれば、
外国人を殺害してもよいと言う許可を与えられている国家公務員。
誰に知られることもなく、命を懸けて
悲惨な戦争勃発を事前に止めてくれている英雄。
彼を犯罪者としてなじる者はいない。極悪非道の悪人として扱うのは、旧ソビエトの人々くらいである。最高にカッコいいヒーローとして世界中で映画は大ヒット。
しかし・・・・
これが、日本の現・防衛省あたりが国民に知らせることなく、どこかの国(例えば中国)あたりで諜報活動をやり、日本持前の未経験でへたくそなやり方で見事に失敗。中国が激怒。世界中で問題視・・・・
そしたら日本ではどうなるだろう。
やれ「防衛相の暴走」「軍国主義復活」「国民に黙って侵略戦争」
(笑)  (笑)   (笑)   (苦笑)

やることは同じでも、日本とイギリスではどうしてこうも違うのか。
それはただ一つのことでしかない。
イギリスは戦争に勝った。
日本は戦争に惨敗した。
それだけのことである。

勝てば官軍負ければ賊軍

勝った国のやることは何でも正義。
負けた国のやることは、すべて悪。
何もかもみじめで悲惨。カッコ悪い。
負け犬や落ち武者をいくら虐めても、誰も文句は言わない。
実際に戦争を経験し「戦争の悲惨さ、愚かしさ」を熟知している「戦争を知っている大人たち」。
その自国民に対して、いい気になって「盲目的いじめ」をやり続けているのは、愚かな日本人である。
(同じ敗戦国でもドイツは、まだましである。戦争直後にドイツ軍は解体されたが、「赤対策」という連合軍の都合で、すぐに再軍備された。
これがなかったから、日本は複雑で悲惨である。)


ブログ読者の若い人たちへ。
どうか、「愚かな日本の大人たち」の言うことに耳を傾けるのは一旦やめてもらいたい。
そして、自分の力だけで、もう一度考えてほしい。

戦争は愚かなことだ!!
戦争なんて、もうこりごりだ!!


私は切にこう思っている。
そのために「戦争反対」と念仏のように唱えていさえすれば
本当に戦争は避けられるのか。
それをよく考えてほしい。
そのために必要なのは

詳細な分析検証とシミュレーション

まさにこのブログのテーマである。








さて皆さん、
これで少しは安心してK-POPが聴けるようになりましたか?



何? 返って不安になった?




それでは、今回はこれでお開きにしま〜〜す。
(笑)  (笑)  (笑)  (笑)

(↑  ↑ 笑って終わりかよ!!)爆 













註釈01
은の英語表記はEUN。但しUNとするものもあるが
K-POPファンの書式に従う。

註釈02
某8系番組で、「トランプ氏はニクソンを意識」と言っているコメンテーターがいたが、トンチンカンな話である。横にいた韓国の解説者はトランプ氏の強硬な姿勢を評価し、しっかりとした発言をしていた。某最高学府出身者というのは、詰込み知識のみで「木を見て森を見ず」の間違いをおかすことが多い。

註釈03
サウジアラビアが亡命を受け入れているのは
イスラム教徒が原則である。
ならばKJEも改宗しますか(笑)
何かと「ディール」してるでしょうし。

註釈04
日本の外務省は、北からの難民流入をシミュレーションしたとかいう報道があったが、これもトンチンカンな話である。難民とは、内戦勃発など、自国にいることが出来ないから発生するもので、北崩壊にせよ、南北統一にせよ自国を捨てる根拠がないではないか。相変わらず某最高学府関係者は、試験のために知識を詰め込み、丸暗記して吐き出すことに一生をかけているため、賢明なシミュレーションをする能力は鈍化している、というより元より持ち合わせていないようである。

タグ:Donald Trump
posted by KYcat at 16:02| Comment(0) | トランプ米国大統領
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