2022年10月30日

知ってました?コロナワクチンの安全性はトランプさんのおかげ K-POPを安心して聴くために

K−POPを安心して聞くために・・・・

コロナ渦が収まりつつあると言うのか?
K-POPアイドルの地方公演が2019年以前に戻りつつある。
プロミスナイン(fromis9)、ネイチャー(Nature)
絶対的存在のヨチン以外で、ブログ主の心をとらえている中小企業の星たちが、活発に地方公演、日本公演を始めている。
しかし、ブログ主はどうしても思ってしまう。

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この娘(こ)たちは、ワクチンを打っているのだろうか。
おそらく2度、3度、あるいはそれ以上打っているだろう。
心なしか、疲れ気味のように見えないか?
気のせいだろうか?

先日、外出の際、横断歩道で信号を待っていると、横にいた人が両ひざに手を突き、息苦しそうにしている。いい若者がどうしたのか。見ると、髪を派手な色に染め、装飾付きの皮ジャンである。これはバンドマンか。バンドとくれば、公演、ライブ。ならば感染症対策は必須。ワクチン打ちまくり・・・・

そしてエリザベス女王・・・・
真っ先に思ったのが
「この方、ワクチンは何回打っただろうか。
もし、打っていなければ、今も元気にしていたのではないか。」


先日の記事に書いた通り
ワクチンの危険性はある。
しかし・・・・
ワクチンの安全性も多く確認されている。

皆さんはご存知ですか?

コロナワクチンの安全性確認は
トランプ大統領のおかげなのです。
トランプ大統領の大きな業績なのです。


ぴかぴか(新しい)オペレーション・ワープスピードぴかぴか(新しい)

この言葉を皆さんはご存知ですか?
(語句検索ではグーグルを使わないでください。偏りのない検索が出来ません。DuckDuckGoにしてください。)
民主党広報としての米国マスコミは完全に抹殺しているので、知らない方も多いでしょう。米国マスコミに追従の日本の報道にしか触れていない日本の方は特に知らないでしょう。
2020年末、新型コロナへの対策として、トランプ大統領はワクチン開発を急いだ。そのために必要なのは、安全確認である。多くの被験者が必要となる。費用がかかる。それを国家予算をつぎこんで、多くの安全確認をしたのである。今、安心してワクチンを打てるとすれば、それはトランプ大統領のおかげである。

そしてワクチン接種は、限定使用から始めて、安全性を確かめながら、少しずつ慎重に進めていく予定だった。

しかし・・・・

2020年の大統領選挙は、腐敗民主党の史上最悪の選挙不正で盗まれた。トランプ氏は無理やりホワイトハウスを追われた。その後にいけしゃあしゃあと座り込んだのが、ぼけじじいBである。

「トランプの手柄は皆、横取りしろ!
都合の悪いことは皆、トランプのせいにしろ!」


かくして世界規模の「ワクチン強制」が始まった。「それ打て!やれ打て!ワクチンを打たない奴はコロナウィルスをまき散らす殺人者だ!!」これは実際にぼけじじいBが大統領として発した言葉である。ひたすら力で押さえつけてワクチンを強制すれば、感染者数も死亡者数も激減するだろう。トランプ政権時のデータと比べて、その差を見せつけることが出来るだろう。そうすれば支持率急上昇し、汚い裏金ががっぽり入ってぼろ儲け。うひひひ・・笑いが止まらねぇぜ。

しかぁ〜〜し!!
世の中そんなに甘くはなかった。
2021年4月、ソーク研究所が恐ろしい論文を発表。スパイクタンパクの毒性が新型コロナの中心だった。これではワクチン自体が毒となり、意味をなさなくなる。

本来なら、ワクチン接種は即、中止である。トランプ政権が継続していたら、そうなっていた。治療薬中心の方針に切り替えていた。しかし、ぼけじじいB政権は、無理やり継続したのである。「何がスパイクたんぱくだ。今更止められるか。」警鐘を発する科学者を徹底的に検閲した。ツイのアカウントを凍結した。政治の都合で、正しい科学を抹殺したのである。

案の定、重傷者と死亡者数は激増。結果として、トランプ政権時の2020年のデータを上回る程の悪い数字となった。犠牲者が激増したのである。そして、馬鹿な犬のように尻尾を振ってアメリカに追従し、国民の8割が摂取した日本でも同様に、過去最悪の数字となった。

トランプ大統領はコロナ渦に対して多くの適切な対策を行った。しかし、腐敗民主党は「トランプを失脚させたい一心で」すべてを全否定したのである。特効薬HCQ、イベルメクチン。世界一早い中国からの入国制限。NYでの病院船と野戦病院の迅速な設置。新型コロナ死亡率の的確な判断。早期のロックダウン中止と経済対策。そしてオペレーションワープスピード・・・・

「トランプは馬鹿だ。」「トランプのやり方はめちゃくちゃだ。」腐敗民主党お抱えマスコミが世界中を洗脳した。的確なコロナ対策の全否定は、全世界に混乱をもたらし、コロナ渦を蔓延させたのだ。但し、政権末期のオペレーションワープスピードだけは否定しなかった。横取りしたかったからである。

経済、国防、犯罪対策、エネルギー対策・・・・トランプ大統領はすべて的確に行った。おかげで「空前のトランプ景気」と呼ばれるほど、経済が歴史的好調だったのだ。しかし、これも腐敗民主党は全否定した。

結果は・・・・

石油価格の高騰、物価上昇、史上最悪のインフレ、犯罪急増、国境の荒廃、そしてウクライナ戦争の勃発。

唯一の救いはアメリカの有権者たちが、自分の間違いに気づいたことだ。
「やはり、トランプさんは正しかったのだ。」
「私たちは何と言う間違いを犯したのだろう。」

運命の中間選挙2022が近づく。
世論調査では

House Map.png
下院

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上院

共和党の圧勝ムードである。
2020年の大統領選挙でもトランプ氏は圧勝だった。歴代現役大統領で最も多くの票を獲得した。歴史的記録を作ってしまったのだ。しかし、腐敗民主党は選挙不正で押さえつけた。当選を盗んだのである。
今回も、
同様の選挙不正⇒勝利の強奪が行われる公算は、残念ながら大きい。もし、そうなったら・・・・

腐敗民主党は、今後、永遠に選挙に勝ち続けることになる。
腐敗民主党の一党独裁になるのだ。



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共産主義大国同士の戦争
⇒核戦争⇒人類滅亡

老いも若きも、人生の終活を急ぐしかなくなる。


しかし、もし選挙で民意が反映され、共和党が勝ったら


人類は滅亡を逃れることが出来るだろう。
腐敗民主党には終焉が確実に近づくだろう。
だが、馬鹿な悪人は往生際が悪い。
終焉から是が非でも逃げようとして最後の猛毒を発するだろう。
断末魔の悲鳴とともに。それは・・・・

実はワクチンは猛毒だった!!

全てが真逆になるのだ。
今までワクチン強制を叫んできたマスコミが、てのひらを返して「ワクチン危険」と騒ぎ出す。アメリカの猿真似の日本マスコミも騒ぎ出す。NHK、読売新聞、ワイドショー・・・・今まで一言も触れなかった「オペレーションワープスピード」が流行語大賞獲得の勢いで連発されるだろう。

ワクチンが猛毒??
誰のせいだ??

トランプの野郎だ!!!!!

トランプが目先の票稼ぎのために、危険なワクチンを「安全」と嘘をつき、強引に始めたのだぁ!!
ああああ、もう三回も四回も打ってしまった。ああああ、人生をメチャクチャにされた。
がぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!

トランプを殺人罪で告発しろぉ
トランプを投獄しろぉ
がぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!

「オバマさんはいい人」「トランプは悪い奴」
↑  ↑  ↑  ↑
こんな真逆の嘘を、マスコミをうのみにして
何の分析検証もせずに信じ切っている、そこのあなた。
そんなあなたが、最も騙されやすいのです。

「トランプは悪い奴だ。ならばマスコミの言っていることは本当だ。」
がぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!

世界はパニックになる。
腐敗民主党は必死に世界を煽る。





冷静に考えてください。
本当の元凶は誰ですか?
コロナ渦を起こした張本人は誰ですか?
しっかり分析検証してください。
マスコミの嘘に気づいてください。

こいつらが真犯人でしょう!!
↓  ↓  ↓ ↓
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バイデン親子+ファミリー

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それを巨額の金で買った中国財閥(政府系)
巨額の賄賂の見返りは
悪魔脱炭素詐欺

ソーラーパネル、風力発電機。すべて中国が大儲け。国民の血税をつぎ込んで中国を儲けさせ、その見返りキックバックで、汚れた政治家が懐を潤す。
国民は不安定な電力で不便な思いをする。自然破壊。老朽化したパネルと風車は粗大ごみ。

石油産業は徹底的に虐待され、その結果が
石油価格の高騰、物価上昇、食料危機、戦争勃発・・・・


人類が化石燃料を使わずに、電気自動車だけで幸福な世界を築く??
そんな絵空事は10年経っても100年経っても
絶対に訪れることはない!!なぜ、その詐欺に気づかないのか!!

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3馬鹿大将悪魔脱炭素詐欺


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腐敗民主党砦の5悪人

+ ビッグワン = 悪人OOO


↑  ↑  ↑  ↑
こいつらがコロナ渦を起こしたのです。
こいつらがワクチン接種を強引に強行したのです。
こいつらが石油価格の高騰を招いたのです。
こいつらが戦争を起こしたのです。
すべては私利私欲のために。
トランプ氏をひたすら失脚させたいために。









世界が真実に目覚めた時


やはりトランプさんは正しかった

そう気づいた時



初めてコロナ渦は完全に終わるだろう。


世界は平穏に戻るだろう。






その時初めて

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安心してK−POPを楽しむことができるようになるだろう。


人類の命運を決めるアメリカ中間選挙まで

あと 9日




祈るような気持ちで見守っている・・・・





posted by KYcat at 06:36| トランプ米国大統領

2021年08月23日

新ブログを開設しました

昨年、開設していた「新型コロナ世界パニック」の続編です。
その名も
「トランプ大統領の真実 第二章」←クリック
世界崩壊の危機を乗り切れ

ブックマークもよろしくお願いします。

昨年・・・・
史上最悪の不正により盗まれた選挙。
それが、なにごともなかったかのように無視され
平然とアメリカが腐っていく・・・・
あまりのショックに、ブログを閉鎖しました。

しかし、世界崩壊への憂いは変わっていません。

世界を元に戻すにはどうすべきなのか。
新型コロナ渦を乗り切る方法も含め
熱く語っていきたいと思います。

閉鎖中の第一章については、
追って再公開するかを判断します。

よろしくご愛顧の程を。\(^o^)/

posted by KYcat at 01:30| Comment(0) | トランプ米国大統領

2020年09月11日

中華人民共和国「朝鮮半島 自治区」が誕生するとき

「安心してK−POPを聞くために」シリーズA


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中華人民共和国「朝鮮半島 自治区」

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アイドル革命家として人気のアグネス・チョウ(周庭)さん。
法の施行後、拘束され(その後釈放)
今後「終身刑を科せられる可能性」が付きまとう。
自由のために戦っても権力には勝てないのか・・・・
哀れでならない。

莊錠欣.jpg

04.jpg
そして、K−POPアイドル「CLC」のエルキーも香港出身である。
彼女も家族のことが心配でならないだろう。しかし、立場上そのことには一切触れることは許されない。一歩間違えば・・・・
(余談だが、エルキーは「恋愛ドラマよりSFの方が好き。」「アニメには興味がない。」←ブログ主と趣味があうな。)笑


そして、今、アメリカが「赤化」しようとしている。


02.png
アメリカ社会主義連邦

冗談ではない。本当にそうなろうとしているのである。
アメリカの大手マスコミは、事実を隠蔽している。
日本の「猿真似」マスコミも、一切報道していない。
いや、日本の大手マスコミにも「米国極左」が入り込んで、陰で糸を引いている。
日本人の誰も、危機感を抱いていない。

新型コロナ渦は、世界中の国家の機能をぐらつかせ
過激な反社会組織(=マルクス主義者)に千載一遇のチャンスを
与えたのだ。彼らは絶対に、この機会を逃さないだろう。
これを逃すともう後はないからだ。


アメリカが赤化したら、南朝鮮はどうなる?



喜んで、即、赤化するだろう。
南朝鮮は日本を極悪非道な国としているが、
中国共産党には至って従順である。

K−POPはどうなるだろう。
ただでさえ「韓流禁止」をしている中国である。いくら自治区でも「徹底した検閲」が行われるだろう。中国人アイドル主導のポップスに「強制改変」させられるだろう。無論、最初は「優しく気づかれないように」「少しずつ誤魔化しながら」である。香港でやっていることと同じだ。只・・・・

一部の「宇宙少女」ファンにとっては朗報かもしれない。

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ソンソ(中国名チェン・シャオ)は間違いなく帰ってくるだろう。他の2人もだ。そして朝鮮人メンバーは「好ましくない者」として、少しずつ嫌がらせをされながら、やめていくであろう。ソンソは中国人として、国のために貢献するだろう。

問題は、日本のK−POPファンはどうするつもりなのかということだ。

「『偉大なる習主席を讃える歌』を歌いましょう!!」
可愛い顔でそう言われたら、商売人に「家畜」として飼いならされたK−POPファンは従順に従うのだろうか。そうなるだろう。
「習主席を讃える歌」を歌うごとに、握手会の券を無料でプレゼント・・・・
となれば「家畜」は無条件で飛びつくだろう。
10回歌うごとに、独占ハグ券をプレゼント・・・・
「家畜」は大喜びで従うだろう。
しかし、ある時「家畜K−POPファン」は言う。
「あ〜〜、今日、ちょっと仕事で疲れてるから、歌わない。元々、あんなおっさんの面なんで見たくもないし〜〜。ソンソが言うから仕方ねぇから付き合ってるだけだし〜〜」
ソンソは言うだろう。

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「何? いやいや付き合うだって? そんなことが許されると思ってるの? 皆さん、この人はとんでもない国賊よ!中国共産党の敵よ!」
収容所にぶちこんで、教育しろ!!!!

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そして、K−POPファンの皆さんは、こうして縛られ目隠しをされて、収容所行きの列車に乗せられていくことだろう。(多くのK−POPファンの皆さんは、アイドルと物理的に近寄りたいばかりに、平気で電話番号などの個人情報を南朝鮮に流してますね。恐ろしいとは思わないのですか。当局諜報部には完全に把握されてますね。と言うことは「赤化」したら、当然、共産党当局にも管理されると言うことです。)

この画像は、古いものではない。今現在、起こっていることである。ウィグル族自治区のイスラム教徒を「教育」するために、収容所へ送り込むところである。

もう一度確認しよう。自分の国が「社会主義国」になるということはどういうことなのか。

自国が社会主義国になる
||
独裁政権国家に支配される


貧富の格差をなくし、誰もが平等になることを歌い文句に、実は、財閥は解体されて財産没収。政治犯は投獄。富は独裁政権とそれに従順なごく一部の者に集中する。「人命」「表現の自由」すべてに対して共産党政権が優先する・・・・

「ナチ」「北」・・・・過去の例はすべてそうなっている。歴史が証明しているのである。今、大国アメリカを中心に、最悪の歴史が繰り返されようとしているのである。

問題は・・・・

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日本はいったいどうするつもりなのか。
アメリカに頼る? それは100%無理だ。
アメリカが先頭を切って赤化するからである。

日本は、確実に「世界から孤立」することになる。
一体どうするつもりなのか。
少しでもシミュレーションをして、先を読んでいますか?
誰も危機感すら抱いていませんね。

近く実現する最も恐ろしいことを前に
一つだけ、希望の光がある。

「あること」が実現すれば、恐ろしい展開は「ない」。


・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・


それは・・・・・・・・・・・・




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トランプ大統領が再選すること!!

トランプ大統領が再選されれば、
アメリカの赤化は、完全に根絶される。
彼が全身全霊をかけて、絶対に阻止するからだ。


11月の大統領選挙は、もはや政治の問題ではない。
人類の運命をかけた、史上最大の選挙になる。



「敵」はあらゆる手段を用いて、妨害にかかるだろう。
ブログ主は、人生のうちで、これほど国を憂い、世界を憂えたことは
未だかつてない。
毎日の目まぐるしい展開から目を離せない毎日が続いている。


もっと、情報を知りたい方は・・・・

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posted by KYcat at 03:58| Comment(0) | トランプ米国大統領