2019年04月10日

月刊K-POP脚線美人4月号増刊 Everglow 脚や!! アシャ


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ボリュームたっぷりのお尻
長ぁ〜〜いスネ

身長 174!!



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この尻 気に入ったぁ!!




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メンバーの中では、目立って小顔、脚も長い。
他のメンバーはすべて、高い底上げ靴。アシャだけフラット。

厳密なる脚線美査定にかなうかどうかは、まだわかりません。
デカけりゃいいってもんじゃありません。

最新画像や最新ステージでは、まだまだ彼女の脚線美人ぶりが
発揮できていません。演出には、まだまだ問題あり。
ITZYほどではありませんが。

現在、査定の最中です・・・・

K-POPの脚線美人の出現率が、あまりにもムラがありすぎるので
月刊だか日刊だか、不定期刊だかわからなくなってきた・・・・


posted by KYcat at 17:37| Comment(0) | 月刊「K-POP脚線美人」

2019年04月05日

気ままにK-POP お気に入りの曲 3月のリスト 二極化と分断


最近のK-POP女性グループの傾向として
Twice関係が大手独占、一党独裁、専制君主状態。
おかげで、それ以外のアイドルは、Twiceと同じことをやっても
亜流、真似事のレッテルを張られるのが関の山で
かえってリスキーになってしまう。
なので、あえてTwiceとは違った作風で抜きんでようと
あの手この手で独創性に挑んでいる。
すなわち
Twice帝国主義派反Twiceレジスタンス派
の二つに分かれてしまった。
K-POP女性グループは
完全な二極化傾向となり分断されたに等しい。
しかし
これをブログ主は、歓迎します。
Twice帝国主義に全く関心がない者にとって
K-POPではTwiceやITZYを完全無視することによって
非常に効率よく「自分好みの女性グループやアイドル」に出会う
確率を追及することができるようになるからだ。


それではいつものように超辛口コメント
K-POP女性グループを一刀両断!! 行きますよ〜〜
(すべては、ブログ主個人の意見であり、
一般化する気は全くありません。
必要以上に気にしないように)笑





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ITZY 
TWICEに続いて
これまた「つまらねぇ〜」ガールズグループが出てきたもんだ。
「脚線美人 不感症」じゃ、どうしようもない。
何? 数字?
資金力と組織力に任せたゴリ押し音源数には興味ありません。
ブログ主にとって、それはど〜〜でもいいことです。



次!!



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チェリーブレット
日本人メンバーもいますよ〜〜
日本人3人、台湾人1人。
ロールモデルはトゥワイスぅ〜〜
(笑)(笑)
はい!  即、アウト!
K-POP女性グループの誰もが「トゥワイス」と似たようなことをやっても無駄とわかっているこの折、あえて追従で来ましたね。
意味ねぇ〜〜〜〜〜(爆)
AOAの契約期限切れの年にデビューって(笑)
AOAはもう産業廃棄物だよ〜〜って言ってるようなもんだ。
ははは・・・
大手、準大手のK-POPなんてそんなもんだよね。







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Oh My Girl
韓国より日本で売れるグループになってしまった。
K-POPでのお決まりパターンに従うと
これは「末期現象」である。
やはり「Closer」のみの一発屋だったのだろうか。







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Momoland

う〜〜〜〜〜む。
同じ路線を継続・・・・なのかな。
お色気振り付けも、何とも新鮮味なく、工夫もない。
ヨンウの「半乳チラ見せ 親指のブラつまみ」という
画期的アイデアでブレークしたなら、それを3部作すべてで
やってみてもよかったと思う。
衣装や振り付けを変えて、新しいアレンジをすれば
アイデア自体が繰り返しでも、
毎回新鮮な印象を与えることは出来たろう。

ナンシーは黒髪にしてきたが
何とも「アダムスファミリー」みたいで今回もちょいキモかった(笑)
3作とも普通のダークブラウンでよかったのに。

2作目の日本版MVは
「日本市場に媚びへつらいまくった」最低なものだった。
やはり日本が絡むとK-POP女性グループはどこかが狂ってしまう。

The Showで受賞したというのに欠席した。
そんなに大物ではないだろう(笑)
顰蹙をかったのか、次の週には慌てて出演。
こんなことをやってるから、勢いに乗れないんだよ(苦笑)




それでは、10位から、トップ10の発表です。







10
Dreamcatcher
「PIRI」


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MV
Stage Mix

今回も同じ路線を継続。
歌も振り付けも気合十分・・・・
でも・・・・
さすがに、ここまで繰り返されると
飽きてきたかなぁ〜〜〜〜(笑)

どんなに気合が入っていても、単調なら飽きる。
変化といっても、ホラー路線なので、変えるわけにはいかない。
情緒たっぷりの哀愁曲といっても、それではホラーでなくなってしまう。
この辺が、芸風を狭めてしまっているのだろう。

ヨジャチングのように、純情よし、ハードボイルドよし
悲壮感を極めてよし、明るい可愛い系もよし・・・・となれば
あらゆるファン層を魅了して、堅実なヒットを重ねていくことができる。

この辺が、根本的違いということなのだろう。

あと、メンバーにずば抜けた脚線美人がいないのも、物足りない。
K-POPにおける脚線美人の存在って、実は重要なんですよ。
あの大帝国も、補強に動いてますが・・・・
脚線美人 不感症じゃ・・・・(←また言った)笑

作曲は、OllounderとLEEZ 。
よく頑張ってきましたね。
ただ、ここまで売れないと、そろそろ
出資者が身を引く頃合いか。








Brave People(용감한 홍차)
with Samuel

「사람들」

サラムドル
(Archive People)

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190301 Music Bank Stage
190221 MCD Stage

かつては女性セクシー路線の第一線で活躍の勇敢な兄弟も
今は、独自の音楽世界を追及する境地に入っています。
中年歌手二人組による、人生の悲哀を歌う趣は
ブレイブサウンドの発展形を感じます。
中年だけじゃビジュアル的にきついので(笑)
しっかり、美青年サミュエルを加えました。

ブレイブサウンドのさらなる発展を、しっかりと
注視していきたいです。







KOYOTE
「FACT」


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MV
Stage Mix

ブログ主がK-POPに求める「韓国歌謡の味」とはまさにこのような
歌曲を言うのです。
少しばかりB級の趣ですが、かつて私にとって、K-POPは
K-POPというだけでB級の味だったのです。
それが好きでK-POPファンになったのです。
それが今では、随分とまあ「洋楽もどき」だったり、
何のことだかよくわからない「高級感」を伴ったりして
K-POPへの熱も冷めがちですが、
そんな時、このような原点に返るような曲が出ると
歌番組を観ていても、嬉しくなりますね。

国内最長の混成グループが、20周年を迎えて出したアルバム「REborn」。
このタイトル曲と「スリラー」「サッドナイト」の3曲は新作。
それにリメイク版の9曲を加えて
ファンには嬉しい健在ぶりとなったことでしょう。

作曲のイ・チャンヒョン(이창현)はキーボード、ギターの名手で
伴奏も担当。かつては、あのスウィートチューンAチームの
キム・スンス、ハン・ジェホとともに仕事をしていました。
代表曲は、KARAのニコルがソロ活動したときの「MAMA」


Nicole - MAMA

懐かしいですねぇ
何度もリピした覚えがあります。
この頃のK-POPには、数多くの個性的歌手がいて
どれも心ときめかせてくれるものが多かったように思える。
今のような「一党独裁大帝国主義」の蔓延などなかったですし。
少女時代は大物でしたが、決して独裁政権ではありませんでした。

イ・チャンヒョンは、他に
ポテンの 「Severely (지독하게)」「 Why (왜 이래)」、
Nine Musesの「Whatever (아님 말구)」などがあります。









ANDA
「뭘 기다리고 있어」

ウォルキダリゴイッソ
(What You Waiting For?)

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MV
MV Choreo ver.
190310 Inkigayo
190324 Inkigayo

月刊K-POP脚線美人でも扱わせていただきました。
YGに移って、コレオも歌唱も、かなり気合が入っています。
作曲のR.TEEはブラックピンクでおなじみ。
この曲も、実はブラピンが歌う予定だったといいますが、
そりゃ、アンダ姉さんが歌ったほうがよかったでしょう。









Loona
「Butterfly」


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MV
Stage Mix by HIZUK
Come Back Stage

LoonaBF00.gif

LoonaBF02.gif
うぉおお〜〜〜〜!!

LoonaBF04.gif
お見事!!

LoonaBF HeeJin00.gif
黄金のセンター、ヒジン 行けてますねぇ
衣装のセンスもよろしい。
実は、Loonaの特集記事を書こうと思ったのですが
作ったgifがあまりに多すぎて、収拾がつかなくなり
結局、こういう形でお披露目です(笑)

気に入りました。デビュー曲があんなにつまらなかったのに
何という変身。女って変わるよねぇ
大人数の輪舞振り付けは、流れが見事で、
宇宙少女を超えたと言っていいかも。
衣装のセンスもよく、観ても聴いても飽きません。

作曲は、元スウィートチューンBチームのG-High
かつての脚線美人4美神ステラの曲を手がけました。
まるであの頃のステラが12人組のLoonaに宿ったようです。

プロモも1か月を費やして楽しませてくれました。
大ヒットとはなりませんでしたが、この路線を継続してほしいです。

MVについては・・・・
白やら黒やらの姉さんたちに意味があるのだろうか。
特に、黒人の姉さん、おもむろに登場して
最後にすごいことをしてくれそうな雰囲気ですが
結局、壁を蹴っただけって・・・・(笑)
おそらくは宙返りをしたのでしょうが、あっけないので削ったのか。
いや、スローを駆使して、大きく見せれば十分盛り上がったのに。
海外ロケして、出演者は現地調達で製作費節約を狙ったのでしょうが
土台、海外ロケに意味があったのか。
全部ルナのメンバーにして、国内の最寄のロケで間に合わせ
見事な振り付けを、ひたすら多様なアングルで
魅了するだけでもよかったものを。
MVだけは、少々腑に落ちない感じでした。






CLC
「NO」


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MV
Stage Mix by :D 무케비

前回の10位で終わりではもったいない。
しっかり、ランクアップさせていただきました。
リピするごとに、かなり気に入って来ました。

「NO」っていう言い方が、中々毒気があってよろしい。
何もかも否定して燃やしてしまう趣も小気味よい。
K-POPへの不満をひたすらCLC風に否定してく記事でも書きたくなる。

作曲のソヨンは、本当に近年まれなる才女かもしれません。







(G)I-dle
「Senorita」


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MV
Choreography Practice
M COUNTDOWN 190307 EP.609
190314 MCD
190314 MPD FanCam MiYeon Focus

才女ソヨンのホーム、(G)I-dle。
終末感たっぷりのMVが面白い。

歌詞も、
빠르게
바쁘게
I don't care
다르게
나쁘게
I'm OK
韻を踏んでいるわけではありませんが
共通する語呂の響きが小気味よく
自然と耳について離れなくなります。
振り付けも以前に増してセクシーですねぇ






Dalsooobin
「Ketchup」



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MV
Stage MCD
190322 Simply K-POP
190305 The Show FanCam

スビン先生、お帰りなさぁ〜〜い!!
少々待たされましたが、今回は、事務所を大手SMEに移して
アンダ姉さんと同じパターン!!

今までの高音シャウトを封印して、全く逆の
「だみ声」寸前の低音で迫ってきたのにはびっくり。
それが、非常に効果的なのがうれしい。

MVがまた面白い。

SubinKT00.gif
可笑しい〜〜

SubinKT02.gif
笑えるぅ〜〜


スビン先生のセンスがよろしい。

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雑誌には「Supa Dupa Diva」などダルシャベマニアックな表記が
至る所にあります。

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背景には何やらエロい写真が。
一人、見せてはいけないものが見えてたりして。
まさか、スビン先生が、密かに「公開」しちゃった?
(まさか)笑

スビン先生の才能を、是非とも大きく発展させてもらいたいです。
そして、自慢の脚線美も!!






ソンミ
「Noir」


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MV

プロモがなく、セクシーバックダンサーがいないのは
寂しいですが、ソンミ一人で出ずっぱりのMVが、
終末感たっぷりで面白い。

曲も好みの短調で、リピ確実。










ヨジャチング
「FLOWER」


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MV
News TGC

私好みのラテン系。スペインの情熱。
衣装もMVも好みです。ソウォンもメンバーも美しい。
・・・・と、絶賛させていただきましたが

・・・・・・・・・・・・・・

一言いいですか。
今回はK-POPではありません。日本における「邦楽」ってやつです。

いつものK-POP特有の楽しみ方ができません。

本来ならば今頃は「Sunrise」のプロモ後の地方公演真っ盛りのはず。
ファンカムの名匠たちが、しのぎを削ってヨチンの
個人カムを撮っているころです。
ソウォンの最も美しいgifポイントハンティングに
夢中になっていたはず。
K-POPでないから、韓国バラエティ番組の出演もなし。

日本での歌謡活動なので歌番組はありません。
1位受賞の興奮もなし。

何もない・・・・

リリイベやらなにやらで、群衆に交じって押しかけて
べたべた触って、それで終わり??

時間が取れずに行けない人もいるのです。
時間が取れた人だけの、閉鎖的な楽しみであり
それ以外は、川向うから遠目で見守るしかありません。
ラジオやTVに出演しても、リアルタイムで観れなければアウト。
K-POPなら、何らかの形で、
すべての番組をチェックすることができます。
K-POP特有の「ゆるさ」のおかげで、最大限の楽しみがあったのです。

ブログ主が以前から言い続けていた
K-POP女性グループの日本デビューについての
必ずしも肯定的でない意見・・・・
それは、今でも変わっていません。

ヨチンの韓国カムバックが5月にあるという
情報があります。
それが大きな希望です。

もちろん、来日コンサートは歓迎します。
今から楽しみです。ハート(トランプ) ハート(トランプ)




以上、いつもより多めに語った
3月のリストでした。
\(^o^)/







posted by KYcat at 16:15| Comment(0) | K-POP お気に入りの曲リスト